本のバトンプロジェクト
私たちは自然から多くの恩恵を受けています。
時に癒しや学びを与えてくれるこの自然というフィールドを
SUBARUは大切にしていきたい。
そんな自然のいのちを守る人たちをSUBARUは応援します。

本のバトンで、いのちを未来へ

― 読み終えた本を、北海道スバルへお持ちください ―
北海道スバルは、CSR活動の一環として「ハピぼん」を活用し、知床財団への寄付を通じた支援活動を2026年1月スタートします。この取り組みは、私たちが大切にしている 「一つのいのちプロジェクト」の想いと深くつながっています。
※「ハピぼん」とは古本等のリユースを通じて寄付を行うことができるサービス。
 公益財団法人 知床財団様 専用ページはこちら >

INDEX

  • 読み終えた一冊が、次のいのちを支える力になる
  • 北海道の自然と、クルマに乗る私たちの責任
  • 本のバトン × 一つのいのちプロジェクト
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読み終えた一冊が、次のいのちを支える力になる

ご自宅で役目を終えた本はありませんか?

お客様からお預かりした本は、 「ハピぼん」を通じて査定され、その金額が知床の自然と生きものを守る活動を行う「知床財団」へ寄付されます。

本を捨てるのではなく、 本を売るのでもなく、 “託す”という選択。

一冊の本が、 次の誰かへ、そして次のいのちへとつながっていきます。

北海道の自然と、クルマに乗る私たちの責任

世界自然遺産・知床。 そこには、ヒグマやエゾシカ、希少な生態系など、かけがえのない「いのち」が息づいています。

クルマは、人の行動範囲を広げ、暮らしを豊かにする一方で、 自然環境と向き合う責任も伴います。

北海道スバルは、 クルマを扱う企業だからこそ、北海道の自然を守る活動を支えたい そう考えています。

本のバトン × 一つのいのちプロジェクト

この活動は、北海道スバルが取り組む 「一つのいのちプロジェクト」の一環です。

・モノを大切にすること
・自然に目を向けること
・小さな行動を積み重ねること

その一つひとつが、 人にも、動物にも、未来にもやさしい社会につながると信じています。

ご参加方法

  1. ご自宅で読み終えた本をご用意ください
  2. 北海道スバルのショールームへお持ちください
  3. ハピぼんを通じて、知床財団へ寄付します

一つのいのちプロジェクト活動レポート